当校で取得できる資格は、JAPICA(日本ピラティス指導者協会)認定ピラティスインストラクター資格です。
JAPICA認定資格は、「資格を取ること」ではなく「現場で教えられること」をゴールに設計されたピラティスインストラクター資格です。
日本人の骨格・体型・生活習慣に合わせた指導法を学び、未経験からでも、段階的に"実践力"を身につけることができます。

OUR MESSAGE

資格を取得し、
ピラティス
インストラクターを
目指すコース紹介

多くのスクールは、資格取得をゴールにしています。
しかし、現場で本当に求められるのは
「教えられる力」と「続けられる力」。

私たちは、未経験からでも
ピラティスを“仕事にできる人”を育てるために、
このスクールをつくりました。

「資格を取ること」ではなく、
「仕事として続けられること」をゴールにしています。

未経験でも
始めたい
自分のペースで
学びたい
卒業後も
相談したい
教える力を
身につけたい
将来は
開業もしたい
ピラティスを仕事に
つなげたい
JAPICA認定資格

JAPICA認定資格とは

JAPICA(日本ピラティス指導者協会)は、ジョセフ・ピラティス氏によって考案されたエクササイズを基盤に、欧米人とは異なる日本人の骨格・身体特性に合わせた指導法を体系化した認定団体です。

欧米式メソッドをそのまま当てはめるのではなく、日本人特有の骨格構造や筋肉の使い方、可動域を前提とした「安全で、効果の出る指導」を重視しています。

日本人向けの指導法

なぜ、日本人向けの
指導法が
必要なのか

ピラティスはもともと欧米で発展したメソッドですが、身体の構造が異なる日本人にそのまま適用すると、効果が出にくかったり、違和感が生じることもあります。JAPICAでは、

  • 日本人特有の姿勢傾向
  • 関節可動域の特徴
  • 日常生活動作

を踏まえた評価と指導を重視。「見よう見まね」ではなく、"なぜその動きが必要なのか"を説明できる指導者を育成します。

JAPICA資格で身につく3つの力

JAPICA資格で身につく
3つの力

1身体を正しく評価する力

姿勢・動き・癖を見極め、適切なアプローチを選択できる力。

2分かりやすく伝える力

専門知識を、相手に合わせて噛み砕いて説明する指導力。

3現場で対応できる実践力

マット・マシンを使い、60分のレッスンを組み立てられる力。

未経験でも取得できるカリキュラム

未経験でも取得できる
カリキュラム

JAPICA認定資格は、未経験の方でも無理なく学べるよう、基礎 → 応用 → 実践と段階的に構成されています。

「身体の知識に自信がない」 「指導経験がない」

という方でも、理解しながら確実にステップアップできます。

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※定員に達し次第、予告なく終了します

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